この度、2025年11月20日(木)~21日(金)に開催された「アーキテクチャConference 2025」の会場限定セッションにおいて、当社エンジニアが登壇しました。

■イベント概要
「アーキテクチャConference 2025」は、技術の進化と組織の多様化が進む中で、より良いアーキテクチャをいかに描き、どう実現していくかを考えるテックカンファレンスです。国内外のアーキテクトや実践者が登壇し、構想・判断・構築に関する知見を共有することで、を多角的に学び、アーキテクチャへの理解を深める機会を提供します。参加者が日々の実践に活かせる“学びと気づき”を持ち帰ることができる場を目指しています。
- イベント名:アーキテクチャConference 2025
- 会期:2025年11月20日(木)~11月21日(金)
- 開催場所:ベルサール羽田空港(東京都大田区羽田空港2丁目7−1)
- 詳細情報:https://architecture-con.findy-tools.io/2025
■セッション概要
- タイトル:「ドローンのソフトウェアサービスを支えるAWSの活用事例」
- 登壇者 :運航管理事業部 開発チーム エンジニアリングマネージャー 岩永朋紘
当社では、ハードウェアのほか、ドローンを用いたサービス・ソフトウェア開発の基盤としてAWSを採用しています。 本セッションでは、当社が開発するドローンの運航管理システムの開発を中心に、通常のWebアプリケーションで用いられるサービスに加え、ドローン・IoT領域ならではの課題を解決するために活用しているAWSサービスや、そのアーキテクチャについて、具体的な事例を交えて紹介しました。
■Terra DroneやUTM開発に興味をお持ちの皆様へ
Terra Droneでは、ドローンの運航管理システムをはじめとするソフトウェア開発を自社内で行っています。当社のカルチャーや開発環境に少しでも関心をお持ちいただいた方は、以下もあわせてご覧ください。
- オウンドメディア「Terra Post」:プロジェクトやメンバーの声など、日々のカルチャーを発信しています
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