GNSS受信機に、
LiDARの眼を。
SLAM・VRS観測・
写真測量を
1台に集約した、
次世代ハンディSLAM、誕生。
このようなお悩みを
解決します
500~600万円以上かけてSLAM専用機を導入しても、
特定案件でしか使えないため、費用対効果が見込めない…
取得した点群データだけでは現場状況が伝えにくく、
写真やよりリアルな3Dデータ(3DGS)も活用したい
ポールを直立しにくい場所や狭所、高所のクラック調査など、
測りにくい場所を安全かつ効率的に観測したい
実務ですぐに使えるよう、
日本の測量基準に対応しているものを選びたい
その悩み、
Terra SLAM TRINITY
が解消します。
三位一体の機能性で、
新たな常識を。
GNSS受信機、SLAM、写真測量が一つに
VRS観測、スタティック観測、SLAM、3DGS、写真測量など、幅広い用途を一つの機体に集約。
それぞれ購入すると約400万円程度かかる機能が、この一台にまとまり、費用対効果も抜群。
高精度かつ日本の測量基準にも対応
1級認証相当の受信機パーツとIMUで高精度観測を実現。
高精度な点群取得が可能なため、モデリング業務の効率化や手戻り防止に役立ちます。
自由自在のコンパクトボディ
1.68kg(ハンドルバッテリ含む)の小型軽量設計で、RTKポールまでもバックパックに収納して持ち運びが可能。
複雑な操作不要で、手軽にVRS観測、SLAM計測ができます。
IMU搭載のため、傾けた状態でも計測可能です。
3つのモード
単点観測モード
GNSS受信機として単点観測に対応。
帳票出力も可能で、観測業務にも活用しやすいモードです。
SLAM計測モード
歩きながら広範囲を効率よく計測可能。
高精度な点群取得と、3DGSによる3D表現に対応するモードです。
写真測量モード
写真を活用した成果作成に対応。
点群取得だけでなく、画像ベースでの確認や活用まで広げられるモードです。
導入から実業務まで
万全のサポート
機材の使用方法だけでなく、
測量現場で必要となる
ノウハウまで
カスタマーサクセスチームが
一貫してサポート。
即座に対応
現場でのトラブルに対し迅速にレスポンス。
業務のダウンタイムを最小限に抑えます。
安心な座学&現場導入講習
座学講習と実際の現場での導入講習を用意。
初心者でも安心して導入できます。
あらゆるフィールドを
3Dデータ化
森林・林道・橋梁
樹冠下の林道や橋梁下など、ドローン測量だけでは死角になる場所も、歩くだけで点群データを計測可能。
市街地
ドローン測量が難しい市街地でも、歩くだけで路線や周辺環境の現況を簡単に計測可能。
災害対応・砂防
足場の悪い崩落現場等でも安全な場所から計測可能。緊急時の現状把握を迅速化します。
Terra SLAM TRINITY
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